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レジンテーブルを倉庫でオーダー

レジンテーブルを倉庫でオーダーする


《この記事は10/23に更新されております》

このページは
「レジンテーブルって最近知ったけど興味あるな」
「レジンテーブルかっこいいけど、自分の理想のモノに出会えないな」
「新築に合わせてどこにもない、デザイン性の高い自分だけのレジンテーブルが欲しい!」
「新規店舗に合わせて、お客様に驚かれるテーブルが欲しい!」

そういう方に向けて、あなただけのレジンテーブルを倉庫で打ち合わせをするご案内をさせていただいております。

改めましてRESIN SPACEの藤原と申します。 RESIN SPACEは一枚板×レジンのレジンテーブルの製作・販売をしております。

リバーテーブル(川の流れのようなテーブル)や複雑なデザインのレジンテーブル、一枚板の表情を重要視したレジンテーブルと、一枚板の魅力を伝えながらデザイン性の高いテーブルを製作しております。


お客様の本当に欲しいレジンテーブルを製作するために、一枚板のデザインをするところから、レジンの色味を決めるところから、一緒に打ち合わせをし、基本的にオーダーにてレジンテーブル(リバーテーブル)を製作しております。

オーダー製作することにより、レジンテーブルにとって重要なレジンを、色味や動きの有無を細かく指定できるようになります。
世界で一つだけの一枚板と自由なレジンの色味との組み合わせは無限大です。



レジンの色はクリア・ブルー・ブラック等多くのラインナップがあり、流れを表現する動きの有無、濃さ、透明度の指定が可能でこだわりのある色味の指定が可能です。

なるべく多くのサンプルを準備しているのですが、

「世界に一枚の一枚板×レジンの色味×デザイン」

この組み合わせによりレジンテーブルの組み合わせは無限大!お客様の本当に欲しいカタチを準備することは困難だと思います。
そのためお客様と直接打ち合わせをして、レジンテーブルをオーダーにて製作させていただいております。

「オーダーして、イメージの色と異なる色味になるかもしれないよね?」 そう思われる方もいると思いますが、色味の調整に長けたデザイナー兼製作者がお客様と直接話をしますので認識の差も発生させないようにしております。
更に画像でご希望の色味を見せていただければ、その色味に合わせることが可能です。

また、レジンテーブルは今後どんどん広まっていき、新しいジャンルの家具として定着していくと思っております。
お客様のご要望も販売業者も増えていくと思うのですが、製作する者・使用する樹脂が違えば仕上がりは全く異なるものになります。

どんな一枚板を選択するのか・どんなデザインにするのか・どれだけ良い質のレジンを使用しているのか・・・
製作する者のデザインのセンス・樹脂への理解度に応じて仕上がりは全く異なります。

予想以上に気泡が多かったり、色・動きの選択肢が少なかったり、剥離のリスクが高かったり全く異なるものに仕上がります。 使用すれば傷もつきますが、後々メンテナンスもメンテナンスの対応してくれるのか重要になると思いますので、信頼できるところでご購入下さい。
RESIN SPACEでは上記のお客様の不安をすべてクリアして、長期にわたり美しいレジンテーブルをお届けします。

RESIN SPACEの特徴としては、「木」を重要視している点です。
デザイナーの藤原が大好きな動きが荒くて、個性的な一枚板。
個性が強すぎて、今までは使い勝手が悪くて見向きもされていなかった一枚板にレジンを使用して、

「一枚板の美しさ×レジンの美しさ×デザインの美しさ」

この3つが折り重なる魅力あるレジンテーブルを創造していきます。

RESIN SPACEのレジンテーブルはどんな特徴があるのか、どのように倉庫見学でデザインしていくのかを詳しく説明しますので、最後までご覧いただければ幸いです。

レジンテーブルへの思い


ESIN SPACEで主に販売しているのはレジンテーブルですが、私どもは単にレジンテーブルという「モノ」を販売したいのではありません。
レジンテーブルを通してお客様に「Happy」になってもらいたい。

いつも過ごす部屋が少しだけ上品な空間に
デザイン性の高いテーブルで、来客の方に驚いてもらいたい
好きな海を日々の生活に取り入れたい

お客様の毎日の生活がよりHappyな空間になるよう、上質なレジンテーブルをお届けしております。 多くの思いを持ちながらレジンテーブルを製作しておりますが、
RESIN SPACEが皆様にお届けしたいのは主に3つ

「環境」「体験」「デザイン」です。

RESIN SPACEで重要視しているのは一枚板です。
特にきれいで素直な一枚板ではなく、それだけでは使えないような個性の強い一枚板を使用していきます。

下記の一枚板は個性だらけのゴールデンポプラです。
海をイメージしたレジンで包みました。


動きが荒々しくて普通では使えないクラロウォールナットもdark系のレジンでつつみ、荒々しい一枚板を感じながら、美しいレジンで使い勝手を確保しております。


一枚板だけではなく、使用するレジンは
大豆の油由来の環境に配慮された、世界的に見て非常に品質の高いレジンを使用しており「環境」も意識しております。

さらに、デザイン性も重要視しており、デザイナーの感覚で他にはないデザインでの製作も可能です。
「環境」「デザイン」に関して、詳しくは

≫RESIN SPACEの思い

をご確認ください。

このページの下記からは「体験」に関しての詳細をご説明させていただきます。

レジンテーブルのデザインを「体験」し、どこにもないあなただけのレジンテーブルを


次に私がお伝えしたいのは「レジンテーブルのデザインって楽しい!」です。

何度もレジンテーブルのデザインをしておりますが、本当に楽しいんです。
使用する特徴ある一枚板を選んで、その一枚板の特徴を生かすようなデザインを考える。

「このデザインだとこの一枚板のここがより引き立つな~」
「サイドの見え方を考えるとこのデザインかな?」
「木のこの部分を残して、島の様にしても面白いな」
「こいつの動きを一番美しく見せるのはやはりこれだな!」
など、いろいろ考えているだけで非常に楽しいです。


これをお客様にも体験していただきたいんです。

実際に倉庫見学いただいたお客様からの評判も非常にいいです。

「ここをレジンに閉じ込めたいので、ここが残るように・・・」
「この一枚板のこの部分が好きなので、そこをメインにして・・・・あとはおまかせします!」
「そんな配置で、ここの残りをそこに入れて・・・・なんだかすごく楽しいですね。」

と、お客様と一緒にワクワクしながら一緒にデザインさせていただいております。

ただ楽しいからというだけではなく、大事な側面もあります。
それは自分でデザインすることにより「モノ」に「心」が宿るようになります。

現代は非常にものにあふれて、いろいろ魅力的なものがあります。
また欲望も際限がなく、これを手に入れれば、次はこれが欲しくなる、次はこれととどまるところがありません。
同様に、今はどうしても欲しいレジンテーブルも、手に入ってしまえば普通のレジンテーブルになってしまいます。
そこをより心がこもったモノにしていただきたく、RESIN SPACEではデザインも一緒に楽しんでいただきたいのです。

倉庫見学して自分でデザインしたレジンテーブルは、単なるモノではなく、思い出が詰まった何にも代えられないモノになります。
そうやって心が宿ったモノは、使っているときの満足感も違いますし、唯一無二の存在になります。
どれだけ高い金額を出しても、【自分でやった満足感】には勝てないと思います。

その気持ちを私はレジンテーブルで届けたいんです。

デザイン兼製作者の藤原と一緒に、多くの在庫の中から好きな一枚板を決めて、配置を考えます。
こんなパターンとこんなパターンがよさそうです。とアドバイスはしっかりさせていただきますので、お客様の感性に従って一緒にデザイン進めさせていただきます。
ご家族で相談しながら、どなたかが率先して決める、担当者におまかせしながらお客様は選択肢から選んでいく等、お客様のご希望の流れに合わせてデザインを進めさせていただきます。


「すごい!自分たちで一枚板を決めて、こんなデザインになるなんて!」

と必ず思うはずです。必ずそう思って頂けるようにしっかりご案内いたします。

そうやって自分たちで決めたレジンテーブルはどんなものにも代えがたい、あなただけのレジンテーブルではないのでしょうか?


「ここあんな話をしながら決めたんだよね!」
「このデザイン私たちが決めたんだよ!」
「倉庫での打ち合わせでは気付かなかったけど、レジンを入れたらこんなカッコイイ表情になった」

など倉庫での打ち合わせが、よりあなたのレジンテーブルの価値を高めてくれるはずです。



その価値はあなただけの、誰にも代えることのできない価値になるはずです。
自然の命をいただいている一枚板を使用するからこそ、より喜んで頂きたいんです。

上記の倉庫見学での打ち合わせを経て、この様なレジンテーブルへと完成します。

よりレジンテーブルを喜んで頂きたい、レジンテーブルのデザインの楽しさを ただ体験してもらいたい。
自分たちでデザインしたレジンテーブルは美しいのを伝えたい!

だからRESIN SPACEでは基本的にオーダーでレジンテーブルをお届けさせていただいているんです。

レジンテーブルを倉庫でオーダーしてみる


レジンテーブルを倉庫で選ぶメリットは本当に欲しいカタチを作ることができる点ですが、実際にどんな様子で打ち合わせしていくのか見ていきましょう。

お客様の第一歩はRESIN SPACEへのお問い合わせからです。

・デザインイメージ(濃い色・明るい色のみの指定でも構いません)
・希望する樹脂の色味・動きの有無の指定
・ご検討中のサイズ
・その他細かなご要望

を記載しお問い合わせください。
お問合せいただければすぐに自動返信でメールが生きますので、そこに希望のレジンテーブルのデザインの写真を添付していただけるとイメージの共有がしやすいです。

お問い合わせいただければ下記のようなご提案いたします。


1 クラロウォールナット一枚板×レジンテーブル
サイズ:w1800×d850
価格:○○円

1 ポプラ一枚板×レジンテーブル
サイズ:w2000×d950
価格:○○円

このように使用する一枚板を配置した写真と価格を併せてご提案いたします。
RESIN SPACEのレジンテーブルは、基本的にサイズと使用する一枚板とレジン量に応じて価格設定しております。
長さを○○~○○の間で検討といった頂ければその長さに応じてのおおよその価格をご提案いたします。

また、御希望内容を伺えましたらこんな動きの木を使用して、こんなデザインのレジンテーブルでご提案可能ですというイメージ写真も送らせていただきます。
これによりより打ち合わせに向けて具体的なイメージを持っていただき、倉庫見学が可能になります。

その為全く把握できないままの倉庫見学ではなく、デザイン・予算感をある程度把握した中で倉庫見学にきていただくことができますので、お客様が無駄足を踏むことが無いようにさせていただきます。

このように一枚板の倉庫から気に入った一枚板を選んでいただきます。
遠方の方等、倉庫見学無しでも写真での判断と打ち合わせのみでの購入も可能です。
その場合より多くのデザインのご提案させていただきます。

見学無しのお客様のご購入いただいた、提案の例としてご紹介致します。
「初めまして、ウォールナットの濃い色味の一枚板に、クリア又はdarkクリアのレジン希望です。
中央に一枚板を配置したもの、片側にレジンを配置したもの、デザイン性の高い配置のものと、配置・デザインに関して特に決まっておらず、藤原さんにおまかせしますので良いデザインでご提案してください。」

とのご依頼を頂きました。
そこでご提案したのはこのような内容です。

上記以外にも数点ご提案し、お客様の気に入ったデザイン指定していただき、そこから仕様確認・ご説明の後にご購入頂きました。
実際に見学に来れないお客様にはPDFに資料をまとめ、より丁寧に多くの写真でご提案させていただきます。

ですが、一枚板の様子や細かな配置を自分で自由に決められますので是非倉庫見学頂ければと思っております。

事前にデザインイメージをもって倉庫見学に来ていただいたとしても、いざ倉庫見学をすると今まで想像することもなかったような素敵な一枚板に出会い、
その一枚板でレジンテーブルを製作することになったなんて、RESIN SPACEのお客様にはよくあることです。

このようおすすめのレジンテーブルのデザインを準備しておきますが倉庫見学いただけた場合、レジンテーブルのデザインを決めていくのはお客様です。
レジンテーブルのデザイナーがしっかりサポートさせていただきますので、細かな注意点や意識すると良い点などしっかりお伝えします。 一緒にあなただけのレジンテーブルを作っていきましょう!

「この一枚板でレジンテーブル作りたい!」
「お勧めのその配置カッコいいですね!そのデザインをベースに進めたいです!」
「この耳の部分カッコいいですね。ここを絶対残したいです」
「その部分残すために10cm大きくしようかな?」

私との打ち合わせに制限はありません。
一緒に楽しく本当に欲しいレジンテーブルをオーダーしてみてください。

「私にはデザインなんて決められないよ!」

そう思う方にもしっかりサポートして、レジンテーブルのご提案させていただきます。
初めは不安だった方も
「普段やらないデザインをするなんて楽しいですね。藤原さんのセンスのいいいアドバイスがあるので簡単にできるんですね」
そう言っていただけることが多いです。

その場で決めた一枚板で、急にレジンテーブルのデザインをするのは難しいですが、
毎日デザインのことばかり考えているデザイナーがご案内しますので、安心して一緒に進めていただければ幸いです。


「どんな一枚板を選べばいいかなんてわからないよ。」
「変な一枚板をつかまされたらどうしよう?」

そう不安に思うかもしれませんが、ご安心ください。
いいものは直感で感じます。なぜかわからないけどこれがいい!お客様にそう思わせてくれる一枚板に出会っていただけるよう、個性的な一枚板を多数準備しております。
もちろん乾燥状態もしっかり整った乾燥材でご提案します。


シンプルなリバーテーブルをご希望の方の上記1枚目の白い木枠で囲った写真は事前に私のイメージで配置していたものですが、お客様にご成約頂いた配置は2枚目のようなカタチになりました。
その後レジンの色味を打ち合わせし製作、このようなデザインにて納品いたしました。

お客様の木の動きを実際に確認して細かな表情を確認しながら「節を入れたいな」「この動きの組み合わせいいな」「この表情の部分をレジンに入れられたらカッコイイな」と、一枚板を実際に見ながら配置を細かく変更して頂けます。

また、欲しいデザインが複雑かつ一枚板の動きが荒いものはお客様でのデザインが難しい場合がございます。
その場合は私のほうで「これはどうですか?」「こちらはどうですか?」とデザイナーのほうからデザインをどんどんご提案いたします。

次の写真は伊豆の海が好きなお客様と一緒に一枚板を配置し、デザインしていった様子になります。

「この一枚板だと、こんなデザインやこんなデザインはどうですか?」
「そのデザインいいですね!」
「ここはこんな感じがいいと思いますが・・」
「この部分はこうしたい!一枚板のこの部分の表情を残してほしいです!」

そんなやり取りをしながらデザインを進めていきます。

色々な一枚板を移動させながらお気に入りのデザインを一緒に考えましょう。

もちろん完全におまかせでも構いません。
なぜこのようなデザインにしているのかもお話しながらデザインさせていただきます
ぜひ、レジンテーブルの一枚板デザインの楽しさを体感してください!

上記の写真はお客様とワイワイしながらデザインし、このようなカタチとなりました。

一枚板の配置が決まりましたら今度はレジンの指定です。
サンプルの中からご希望の色・動きの有無を選んでいただきます。
数cmの小さなサンプルではイメージできないので、なるべく大きめのものを準備しておきます。

事前にご希望のものを重点的に準備してお待ちしております。
ですがレジンの幅は無限大にありますので細かなご要望ももちろん可能です。

絵の具の様に原色となる塗料がありそれを混ぜ合わせて色を出していきます。
その為製作者のセンスでどこまでも色の調整が可能となり、そこが非常に難しくセンスの出る部分です。

デザイナー兼製作者の藤原はその部分に絶対的な自信があり、かなり高いレベルでの調整が可能です。
下記の写真はダイビングが趣味の方から「深海40m」のイメージでとのご要望でした。ご希望をお伝え頂き、画像で認識のすり合わせ実施し製作しました。



この【ウォールナット×sinkaiブルー】レジンテーブルご購入頂いたお客様は非常に喜んでいただけました。

「本当にイメージ通り、むしろここまで綺麗な色味にしていただき想像を超えるカッコよさです。 深海の深い色味があり、パラオなど水深の深いところを船上から見るとこんな色味です。」
「ダイビング中の光の伸びの通りです。」

と、色味に関しても非常に喜んでいただけました。
色味の調整は完全に製作者のセンスによる部分が大きいです。
何かを購入するときどこで買うのかは意識すると思いますが、レジンテーブルはどこで買うかよりも誰が製作するのかが重要です。
製作者のセンスと熟練度で異なりますし、色の認識は実際に製作者と話さないと認識の相違がうまれます。

製作者と直接話せるのはRESIN SPACEの強みです。

「あの人とのレジンテーブル作るの楽しかったな~」

そう思っていただけるよう、より良いご提案・楽しい空間をお届けできるよう頑張らせていただきます。

≫お客様の声を見る

レジンテーブルデザイナー兼製作者が接客致します


上記で話しましたが、レジンテーブルで重要なのは、一枚板の配置はもちろんですがレジンの色味が重要になります。
ブルーと一口に言っても「クリアブルー」「ブルーシャイン」「simodaブルー」「simodaクリアブルー」「深海40m」「深海20m」「浅瀬の海」と非常に多岐にわたった表情を出すことができます。他の色味も当然多くの表現方法があります。

クリアの場合でも透明感重視するのか、若干ブラックを入れ薄いダークなクリアか、若干透明感を抑えた表情かなどお客さまのお好みは千差万別です。

その細かなお好みに対応できるのは、レジンの色味を調整する製作者がお客様と直接お話するからできるものになります。


お客様と直接お話することにより、どんな色が好きなのかしっかり確認できるようになります。
今まで製作した色味に名前を付けているので、色のバリエーションが多いですが、お客様は難しいことは考えないでください。
画像を見せていただき、

「こんな色にしたい」

それだけで理想の色味に調整させていただきます。

もちろん一枚板を選ぶところからしっかりご案内いたします。
一枚板事業も運営しておりますので、一枚板自体の知識もご安心ください。
このようにお客様が倉庫に来て、一枚板を選んで、一緒にデザインする。

いっけん簡単そうに見えますが、様々なご希望に応えられるよう膨大な在庫を準備して、お客様のご希望のデザインでお届けできる様日々技術の向上に努める。
レジンテーブルが将来、高級家具のスタンダードになることを想定し、資金も労力も全力を注いでおります。

RESIN SPACEの日々の製作の様子をご覧いただきたい方は下記リンクをご覧ください。

≫ブログで製作風景を見る

レジンテーブルを製作依頼する


下記「お問合せ」リンク、又はトップページのお問合せ欄よりご連絡ください。

繰り返しになりますが、お問い合わせ時、3点をご指定ください。
・ご希望イメージ 濃い色味・明るい色味や、荒い動き・シンプルな動き等のイメージ
・ご希望サイズ
・レジンの色味

お問合せいただければすぐに自動返信でメールが生きますので、そこに希望のレジンテーブルのデザインの写真を添付していただけるとイメージしやすく話がスムーズに進みます。

価格のご了承のもと、サイズに応じてご提案可能な一枚板の組み合わせを写真付きでご提案いたします。

このように一枚板の特徴とその一枚板の良いデザインをご提案し価格もご提案いたします。
一枚板販売事業も行っておりますので、一枚板をメインとして少しだけレジンを使用したデザインにすることも可能で、その場合はご希望に合わせた一枚板を御提案します。 通常のレジンテーブルの場合は荒々しく、個性が豊かな一枚板に綺麗なレジンを合わせるデザインで御提案します。 レジンテーブルとしてオススメできる一枚板をなるべく多く確保・準備してお待ちしております。

まだ日本にはこのようなテーブルはほとんど販売されていなく、このようなレジンテーブルを持っている方もほとんどおりません。

自然の力強さを感じる一枚板と大豆の油を使用して作られた植物系樹脂で人にも環境にも優しいテーブルを製作します。
そのような考え抜かれた素材を使用してオシャレで綺麗なアート性の高いテーブルを是非倉庫で打ち合わせしませんか?


倉庫の場所は静岡県三島市にあります。
都心部から離れているため、そこに行くまで無駄に時間がかかると思うかもしれません。
ですが事前に写真でのご提案と価格のご提示をしますので、店舗をまわるより効率よく確認ができます。

更に、加工前の原木の状態を見ながらの打ち合わせをしますので、換気の良い木のにおいのする中で楽しく打ち合わせが可能です。

また、倉庫でレジンテーブルの打ち合わせすることで、あなた自身でレジンテーブルを作ることができます。 一枚板を選ぶところから、一枚板の配置、サイズ、レジンの色味等、あなたがレジンテーブルのすべてを決めて製作することができます。

私共が販売したいのはテーブルという「モノ」ではありません。
加工前の自然のままの一枚板の状態から選んでいただきますので、

「この木は始めこんな形だったんだよ」
「この一枚板をいながら、倉庫で私たちがデザインして決めたんだよ」

と、その一枚板の【歴史】を感じていただき、お客様がデザイナーと共にデザインしていくという【体験】を通してどこにもない、あなただけのレジンテーブルをお届けしたいのです。


特に私がお客様に伝えたいことは

『レジンテーブルのデザインって面白い!』です

レジンテーブル製作時で一番楽しいところは、一枚板を決めて、配置を決めて、レジンの色味を決めて・・・・
レジンテーブルを決めていくのは非常に面白いんです。

少しイメージしてみてください。

・本格的にレジンテーブルのデザインをサイトを参考に考えているところを。
・一枚板の倉庫に行き、自分のレジンテーブルのデザインを考えているところを。
・そのイメージ通りのレジンテーブルが納品された時の感動を、そのレジンテーブルを囲み友人・家族・親戚と倉庫見学の時の話でワイワイしているところを。

レジンテーブルのこと考えるだけでワクワクしませんか??

もちろんデザイナーの藤原が考えるカッコイイデザインのご提案をしますので、イメージが定まっていない方にもより良いデザインのご提案を致します。デザインを一緒にご相談し、細かなご希望がある場合は、これはできる・できない、こうすると良いのではというアドバイスも致します。
細かく指定するのが面倒な方には、何度もレジンテーブル製作し、一枚板とレジンテーブルのことばかり考えている職人デザイナーへの丸投げももちろんOKです。

倉庫住所は下記フッター記載の住所ではありませんのでご注意ください。
レジンテーブルは事前の準備を要し、かつ一枚板倉庫には常時職人がいるわけではないので、倉庫見学ご希望のお客様はご希望数日前までにお問い合わせください。

ご希望に応じてオススメの一枚板の配置を考えますのでデザイン出しに時間がかかります。
お客様の最高のテーブルの御提案の為にも、見学前1~2週間前のご予約依頼していただけると幸いです。


関東圏の東京都内・神奈川・愛知・埼玉・千葉・山梨県などの方が倉庫に一枚板を探しに来ていただいており、関西圏の愛知・大阪・京都・福井県のご購入も多くいただいております。
一般のお宅の新築時やリフォーム時だけではなく、オフィス・飲食店・販売店などにも納品させていただいております。

都内や遠方の方は交通機関をご利用いただき、三島駅まで来ていただければ、お迎えに伺います。
新幹線も停車する駅ですので、交通の便もよく、駅から倉庫まで車で10分で着きます。
一枚板・レジンテーブルが大好きな職人が、お迎えに伺います。
「迎えに来てもらったら悪いな」「送迎を頼んだら買わなきゃいけない雰囲気になりそう」なんて思わずお気軽にお申し付けください。

自宅の中心に置く特別なテーブルの為には、レジンテーブルに対する不安なくご購入いただきたいと思います。すべての不安に対してしっかりご回答しますので、レジンテーブルの話をしながら特徴を学び、よりレジンテーブルを愛していただければと思います。 ※本事業は谷田木材協力のもと実現しております。

近くには海鮮がおいしい沼津港もありますし、静岡県にしか無い、炭火焼きハンバーグ店「さわやか」も、深海魚水族館も三島スカイウォークもあります。
観光ついでに倉庫見学するのはどうでしょうか?

メールは24時間、電話は年中無休夜21時まで受け付けます。

お気軽にお問合せ下さい

≫お問い合わせ

よくあるお問合せ内容です。


Q 「新築に合わせてブラックウォールナット×レジンのダイニングテーブルを検討しています。
サイズは4人がゆったり座れるくらいのサイズが希望です。
レジンの色は落ち着いた黒で少し透明感がある雰囲気が希望です。 こちらではおおよそおいくらくらいになりますか?
また、希望のサイズで良い一枚板がありましたら写真で紹介してください。」

Q 「一枚板×レジンのダイニングテーブルを探しており、ブビンガ・ブラックウォールナットのような濃い色のテーブルが好きです。
濃い色味の一枚板に明るいブルーのレジンを組み合わせた雰囲気がカッコイイと思っています。 w2000×d850くらいの大きさで、耳の動きが面白い一枚板でレジンテーブル作りたいと思います。 良いご提案をよろしくお願いします。」

Q 「ウォールナットとレジンのテーブルを検討しています。
リバーテーブルではなくて中央にウォールナットの一枚板、両サイドにレジンがあるテーブルを考えています。 レジンはクリアでサイズはw2000×d900です。 カッコイイ一枚板で作りたく、値段を含めて提案してください。」

Q 「一枚板×レジンのローテーブルを探しており、ブラックウォールナットのような濃い色のテーブルが好きです。
WEBサイトに記載のローテーブルの購入希望です。サイトには■型番【bw-blc-52】との記載があります。 脚込み・送料込みで価格を教えてください。」


お問い合わせいただきましたら、お客様にとって特別なテーブルの製作へ向けて進めさせていただきます。
価格や一枚板に納得できなければ無視していただいて構いません。
まずはお客様のご希望をお気軽にご連絡ください。

お問い合わせお待ちしております。

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